激戦の名寄大会
前日には音威子府での全日本選手権が中止になるなど、暴風雪の影響をもろに受けてしまった名寄大会ですが、コースは2.5kmコースに変更されたものの、関係者の努力により無事に実施していただけました。今回の名寄大会は、全道大会(倶知安)が中止になった場合には全国大会の選手選考の参考レースということで、南からも多くの選手が参加しました。優勝は男子が喜茂別中・工藤選手、女子が倶知安中・小椋選手。南北海道の選手が上位を占める結果となりました。
前日には音威子府での全日本選手権が中止になるなど、暴風雪の影響をもろに受けてしまった名寄大会ですが、コースは2.5kmコースに変更されたものの、関係者の努力により無事に実施していただけました。今回の名寄大会は、全道大会(倶知安)が中止になった場合には全国大会の選手選考の参考レースということで、南からも多くの選手が参加しました。優勝は男子が喜茂別中・工藤選手、女子が倶知安中・小椋選手。南北海道の選手が上位を占める結果となりました。